Lenon


Lenonをフォローしよう!


12年間檻の中に閉じ込められ続けていたワンちゃんが、初めて「外の世界」に触れた瞬間…芝生の音に驚く姿に胸が締め付けられる!


ワンちゃんが、外で元気そうに走り回る。

少し街を歩いて公園などを見渡せば、よく見かける光景ですよね。

ですが今回ご紹介するワンちゃんは、そんな当たり前のことを12年間知らずに過ごしてきてしまいました。

そのワンちゃんの名は『リジー』。

ワンちゃんは「パピーミル」という場所から保護されたワンちゃんでした。

パピーミルとは日本語で直訳すると、『子犬工場』とされます。

子犬工場とはどういうところなのか。

そして12年間檻の中に閉じ込められ続け、保護されたリジーが初めて外の世界に触れた瞬間を収めた動画などを次のページでご紹介いたします。




この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

人間と同じように育てられた結果、自分を人間だと思っているかのように生きる犬!

ラガー 皆さんはペットを飼っていますか? 自分で手間暇かけて世話をする訳ですから、 飼い主さんの誰も …

「助けてくれてありがとう」ボロボロの体でさまよっていた野良の子猫がたった1日で大変身!

ボロボロの子猫 団地に住むバイオレットさんは、ある日階段の下でポツンと佇む子猫を発見しました。 バイ …

一緒に寝ていた赤ちゃんの寝相が悪くて猫さんに思いがけない結末が襲いかかる…!

お家に新しい小さな家族がやってきました。 先に住んでいた先輩の猫さんは、赤ちゃんが気になって仕方があ …

里親に引き取られるたびに謎の脱走を図ること計8回!この犬の行動の真意とは?

ガンビーの脱走癖 当時3~4歳だった犬のガンビーは、 サウスカロライナ州の路上でさまよっていた所を動 …

外を覗いている犬を見つけた子供が次の瞬間にとった行動に胸キュン不可避!

外を覗く犬 小さな子どもは動物が大好きです。 大きい牛や馬は怖がると思いますが身近にいる犬や猫は自分 …

PREV : 「障害者なんていなくなればいいと思った」相模原の障害施設での事件の犯人の動機に対する8歳児の正論すぎる言葉に心揺さぶられる!
お昼寝の前にはご主人様とお話しないと寝れない人間の言葉が分かっている様子の猫をご覧ください・・・ : NEXT