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2匹の犬を飼っていた飼い主の「自分の犬は1匹だけ」という主張に批判殺到!SNSで公開されたシニア犬の悲しげな表情に胸が締め付けられる・・・


2匹の保護犬

アメリカで2匹の犬が保護され飼い主は見つかったものの、1匹は見放されてしまいました。

カリフォルニア州サンバーナディーノの保健所に、

コッカースパニエルとラブラドールレトリバーのワンちゃんが保護されました。

欧米では飼い犬にマイクロチップの装着が義務化されるほど普及が進んでおり、

2匹は同じ飼い主に飼われていたことが判明します。

しかし、知らせを聞いて保健所と訪れた飼い主の家族は、自分の犬は1匹だけだと主張したのです。

その家族は、1歳の若いラブラドールだけを連れて保健所を去っていったのです。

残されたコッカースパニエルは所有権を放棄され、悲痛な顔で家族が去って行くのを見ていました。

この子の名前はクッキー。

見放された理由はシニア犬だったからのようですが、他にもあったようです。

悲しみのどん底に落とされたクッキーは、ある病気も抱えていたのです。

詳細は次のページをご覧ください。




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