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先天性の障害でうまく歩けない子猫にぴったりと寄り添う犬の優しい姿に感動・・・


みなさんは猫の先天性の病気「小脳形成不全」をご存知ですか?

小脳は、主に体のバランスを保ったり眼球運動を調整し、感覚と運動を連携させる働きを持つ部位。

そこが発育不全のまま誕生した状態です。

今回ご紹介するのは「小脳形成不全」を持って産まれた「ラルフィー」と、

そんなラルフィーと仲良しの犬「マックス」です。

とある男性がラルフィーを引き取ることを決意し、自宅へと連れて帰ります。

自宅には愛犬のマックスが。

元々温厚な性格のマックス、飼い主の男性も仲良くしてくれるだろうと思っていました。

するとマックスは男性が思っていた以上に、ラルフィーへと歩み寄ったのです。

2匹の心温まる姿を、次のページにてご覧ください。




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