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小学校6年生の女の子が考えた『お助けシュロの糸』→側溝に落ちたカエルを救うために作られた道具は、学者が注目するほどすごいものだった…!


皆さんの住んでいる場所ではカエルを見ることができるでしょうか?

都会はコンクリートが多いせいでカエルにとっては住みづらい場所でしょうが、

田舎ではまだまだたくさんのカエルがいることでしょう。

そんなカエルは側溝に落ちて出れなくなってしまうことが多いのですが、

それを解決する有効策がとある小学生の女の子によって提案されました。

彼女はカエルが側溝で死んでしまうのを、なんとか防ぐ方法はないかと長年考えていました。

いったいその方法とはなんなのでしょうか?

学者も注目するその方法について次のページより詳しくご紹介しますので、是非ご覧下さい。

syuro



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