Lenon


Lenonをフォローしよう!


あるネイリストがお客の爪に浮かぶ黒い線を見てすぐに病院に行くように告げた理由がこちら!


ネイリストの忠告

今回ご紹介するのは、ネイリストが気付いたとある爪の状態のお話です。

そのネイリストは、ジーン・スキナーさんという名前の女性です。

彼女は最近、

自身のサロンを利用してくれている1人のお客についてFacebookに投稿しています。

このお客はサロンでジーンさんが担当したのですが、

その爪に入ってる黒い線を目にしたジーンさんはとても心配になりました。

なので彼女はお客様に対し、すぐに医療機関へ行ってお医者さんの診断を受けた方が良いと勧めます。

実はジーンさんが言ったこの時の忠告が、このお客様の命を救う事につながるのです。

一体彼女は何を心配したのでしょうか。

気になる方は次のページをご覧ください。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  1. KARAO より:

    自分も、20年位前、プラモデルの塗料が右手親指に付いたのかなと思っていたのが、出向した勤務先の人間ドックの先生から、専門医に診てもらったほうが良いと、アドバイスをいただきました。
    札幌医大の先生に診ていただいたところ、先ずガンに違いないという診断を受けて、軽ければ爪を取るだけ、次は親指を切断して「ゴムの指」を作ってあげる(!!)、それでもだめなら・・・という事でした。
    丁度その頃に、会社は戦後最大の負債を抱えて破綻し、「会社もなくなり、指もなくなるのかなあ」なんて考えていました。
    さて、実際に爪をペンチで引き抜く段になって、爪を抜くだけにするか、根元の組織もごっそり切って爪が生えてこないようにするか?(その方が安心) と言う決断を先生から突然迫られて迷いましたが、爪が生えてこなくなるのも不便なので、組織は残していただきました。
    そして、2週間後の組織検査の結果は「タダのイボ」でしたが、爪を取った翌日の消毒の時は、自分の親指の萎びた気味悪い姿に、貧血を起こしそうになりました。
    咄嗟の判断でしたが組織(爪母と言うんだそうです)を切除しなくて良かったです。

  2. 匿名 より:

    命を救う事になった、って書いてるけど、
    その客から、今後の経過は悲観的である事が告げられたらしいよ

  関連記事

刺身の菊は醤油に散らして食べる食用菊だってご存知?実際に試してみたら香り良いアクセントに!

お刺身に添えられている菊は、醤油に散らして食べる食用の菊だってご存知ですか?実際のところ、香り良いアクセントになるとのこと!

大河ドラマに魅了されて真田の秘密を自由研究で調べたら学校ではまさかの不評!そこでNHKに送った結果・・・

夏休みの課題には苦労した経験があります。 でも自由研究は、自分の好きな事をじっくり調べて新たな発見を …

ATMでキャッシュカードの置き忘れに気が付いた人が行うべき1番の対応がこちら!

キャッシュカードの置き忘れ コンビニやスーパー、ショッピングモールなど、今ではどこにでも設置されてい …

雪合戦の雪玉は北海道育ちの人が作った場合と他県育ちの人が作った場合でこうも違うのです…!

北海道育ちの人が作る雪合戦の雪玉と、北海道以外の他県育ちの人が作る雪玉ではこうも違うようです…!詳細はこちら・・・

病院の自動販売機に貼られた張り紙の解説が抑止力として絶大な効果を発揮!

缶コーヒーや清涼飲料水などは、体には悪いだろうと思いながらもつい飲んでしまいますね。 特に夏の暑い日 …

PREV : 猫好きではなかった男性が1匹の猫と運命的な出会いを果たした結果・・・
電車にはねられるも奇跡的に回復し、助けてくれた警官の家族となったピットブルの物語! : NEXT