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タバコを吸っていたガラの悪い青年がスケートボードをしていた6歳の少女に近寄って取った行動に世界中の大人が驚く!


母の教え

カナダはオンタリオ在住のジェニーン・トーマスさん29歳。

彼女には6歳になる娘のペイトンちゃんがいます。

娘にいつも

「周りの人が何と言おうと、やりたいことは何でもしなさい」と教えてきました。

周りの目や人に迷惑かけないことを第一とし、子どもの自由にブレーキをかけがちな日本とは対照的な教えともいえます。

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ペイトンちゃんが男の子の好むスケートボードをしたいと言った時も、母は許可し応援しました。

そしてスケボーをしに娘と行った公園でジェニーンさんは驚きの体験をし、これをSNSに投稿するや大反響を呼びました。

母と娘のその体験について、詳しくは次のページでご覧ください。

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コメント

  1. Youryu KOIKE より:

     優しい少年の心の持ち方に、「素晴らしい」と讃えたい。障碍者の方が、電車に乗りこもうとしたとき、後方から近付いて、そっと小声で、
    「リードさしあげます。」と言いながら、その方の左肘を支えるようにして乗車していた光景が今も、私の脳裏に焼き付いていて、忘れることができません。人間って本当に、素晴らしい。

  2. カズー より:

    しかし中には居るという程度で大半は見た目とその中身は通じている。

    この時娘さんの顔にタバコの火を押しつけられたりしていてもこの母親は考えを変えなかっただろうか。

    何事にもチャレンジする姿勢を教えることは素晴らしいが、危険をかえりみない自分本意の教育のみを続ければ、その子も周りの人も不幸になるのではないだろうか。

    手放しに褒められた話しではない。

  3. Hovo Brasil より:

    >『世間を恐れず何でもチャレンジしてよい』と教えられるよう、時には遠くから見守ると何より子どもに大切な体験につながるかもしれませんね。
    この場合、遠くからではなく近くで何かあったときに対処できるようにするのが正解。親の責務。
    人は見た目と違った行動をとられると、思わず感にいってしまうがそれは錯覚だ。記事にするほどのことではない。
    人に迷惑をかけないと教えるのは国を問わず当たり前。その上で人の目を気にしすぎることなく、やりたいことをやれと教育するのが本道。

  4. より:

    本当にガラの悪い人だったのだろうか。
    喫煙者とはいえごく普通の人なのに周りの雰囲気から勝手にそう思われただけなんじゃなかろうか。

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