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「怒られる!?」カフェで授乳中のお母さんに老婦人が近づき、こう言った・・・


22歳の新米ママ、ブライヤー・ルージア・マックイーンさんは、生後8週間のジャクソン君を連れてカフェにやってきました。

そこでジャクソンくんが空腹を訴え、授乳を始めたブライヤーさんに老婦人が近づいてきました。

そこで老婦人がブライヤーさんに向けた一言が、大きな話題になっています。

海外の話題ですが、日本人でも深く考えさせられるエピソードだと思います。

その一言が気になる方は、ぜひ続きをご覧ください!


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コメント

  1. 中村 真理 48歳 より:

    基本、私はこの時期 ブランチやら、ランチをする、と言う事に問題アリかなと思います。こんな事に限らず、辛抱する、と言う心が欠けてきたような気がする。昔の日本人みたいで、うざがられるでしょうが……すぐに子供は、手が離れてしまうので、
    こんな、気を使って食べに行くことはない!でも、この人はまだ、気を使える人だからいいけど、無神経な母親が、多くなったからなぁ💧

  2. より:

    授乳室に行くわけでもなく、その場で、哺乳瓶ではない授乳というのが日本と海外の違いなのかな?とまず思いました。

    友人などとともに出かければお母さん一人の心細さも改善されるし、とっさの出来事の時の対応もできたのかな??
    子供の鳴き声というのは他人からしてみればとても耳障りだと思うのは仕方のないことであるし、だからといってお母さんの息抜きができないというのもおかしいですよね。
    なかなか、こういう時に赤ちゃんと常に一緒なお母さんは少しの息抜きの時でも肩身が狭いんだなと感じました。

    私はまだ子供を生んだことがないのでそこら辺がよくわからないことではありますが、お母さんが悪いわけでもないし、このおばあさんの行動はとてもぬくもりに溢れて、心配と不安の中にいるこのお母さんの心を気遣って優しい言葉と、行動をしてくれたのはとても素晴らしいと思いました!!

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