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11歳の哲学者・中島芭旺くんが天才児だと話題に!少年は一体何者なのか・・・?


11歳の哲学者と呼ばれている「中島芭旺(ばお)」くん。

この年齢にして彼は自己啓発本「見てる、知ってる、考えている」を発行し、

その言葉の数々が共感できるとベストセラーになりました。

芭旺くんは9歳で自ら小学校を通うのを辞め、自主学習をしているそうです。

この年頃は、自分の欲求に忠実で勉強より遊びを優先させているのではないでしょうか。

先生の言うことを素直に聞く9歳という年齢で、彼は何を受け止めたのでしょう。

先生の言葉

学校の勉強は誰かの模倣であると捉えた芭旺くん。

みなさんは小学校の頃、このようなことを考えた事があるでしょうか?

この頃の男の子だと、ゲームやアニメのことで頭がいっぱい、

ふざけては同級生の女の子に呆れられているのが普通だと思います。

しかし、芭旺くんは事実を自身で体験しようと学校という枠を飛び出しました。

知りたい事は、自分で確かめるという旅にでたのです。

そこには、多くの著名人との出会いがありました。

その旅路の模様は、次のページで詳しくご紹介いたします。



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