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一番の防災は「忘れないこと」!津波の恐怖を直に感じられる『防災広告』とは?


東日本大震災は、2011年3月11日に起きた津波の恐怖を改めて実感することになった大震災です。

この時、東北地方を襲った津波は最大16.7メートルというとても大きな津波で、

その津波は甚大な被害をもたらしました。

あれから6年の歳月が経とうとしています。

今もあの悲惨な状況を昨日のように思い出せる人も居れば、

時間の経過と共に少しずつ危機感が薄れてしまっている人もいらっしゃることでしょう。

またこの大震災の時にはまだ幼く記憶がない子や、

大震災後に生まれて人づてにしか聞いたことがないという子も増えています。

そんな中、東日本大震災を忘れてはいけないというメッセージを込めた防災広告が、

銀座のソニービルに掲出されました。

その広告については、次のページで詳しくご紹介します。

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