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うっかり女性専用車両に乗ってしまった男性がおばさんに「降りろ」と執拗に責め立てられた!その時、OLのこの言葉がおばさんをタジタジに・・・


誰でも1度や2度の間違いやミスは犯すものです。

ロボットではない限り、それは仕方のないことですね。

何も失敗しない完璧な人間などは存在しないはずです。

しかし今のストレス社会には神経過敏な人もいて、必要以上に他人のミスを攻め立てることも多いようです。

子どもの通う学校で教師に文句を言う親、

駅のホームで駅員に食ってかかる乗客な、

ど世の中総クレーマー時代と呼んでも言い過ぎではないような気がします。

そんなクレーマーに出会ってしまったら災難ですね。

ところがそのクレーマーに出会ってしまった男性がいるのです。

いつも利用する通勤電車内でその出来事は起こりました。

さて、どんな出来事なのでしょう。

気になる方は次のページをご覧下さい。

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コメント

  1. 不知火小僧 より:

    誰もが思いやる事で世の中も住み易く成るのにね! OLさんありがとう🙏・・。おばさんアンタは大丈夫です😊!!

  2. ホクホク君 より:

    何事も、3日やれば既得権益化するってこと。

  3. 匿名 より:

    周囲が思いやってくれて譲歩してくれて手にした境遇を当然の権利であるかのように振りかざして「もっと寄越せ」とヲラ付く流れが女性保護含む日本の『弱者()』保護運動全般で見られるお決まりの流れ。

    今、日本社会で一番の社会的弱者は『弱者()』を一切切れないカテゴリに属する人達。
    即ち、「生まれたときから日本国籍で特段の障害は無く老人でもなく何等かの職に就いてはいる成人男性」。
    このカテゴリは相手から吹っ掛けられた暴言や暴力に対しても何等かの反撃をすると痴漢やヘイトスピーチ、差別主義者の嫌疑で社会的に抹殺されてしまう。

  4. 国際化逆行反対♪ より:

    女性専用車両、あれって、国際的に恥ずかしいですね!あんなのがあるのは日本だけ。よく外国人観光客が間違えて乗ってしまって周囲の冷たい目に嫌な思いをしながら次の駅まで我慢されてるのを見かけます。それに階段近くにある事が多く、我々でも慌ててると乗ってしまうこともあります。国際化の時代にあんな時代遅れの発想をする日本って本当に理解しがたいなぁ、と思います…..

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