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橋から落ちた子猫を保護した結果、10日後に保護猫ではなく先住猫の方に衝撃の変化が…!


子猫を連れて帰る

ウズネネチャンネル(@MasakunMorimoto)さんは、

橋の上からパニックを起こして落下してしまった子猫を目撃しました。

どうやら、交通量の多い橋で散歩中の人に驚いて落ちてしまったようでした。

橋の下へ探しに行くと、子猫は藪の中でもがいていました。

そして子猫は落ちた衝撃からか、下半身が全く動かなくなってしまっていました。

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捕まえようとすると子猫は必死に前足だけで逃げようとします。

ウズネネチャンネルさんは怪我をした子猫を放っておくわけにもいかず、拾い上げて自宅に連れ帰りました。

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子猫はネネと名付けられました。

拾った後の診断で、脊椎を損傷していることが発覚しました。

ネネは重傷の怪我を負いながらも食欲は旺盛でよく鳴き、足も日をおうごとに徐々に回復していきました。

ここから起こる、心温まる「先住猫の」変化は、次んページにてご紹介いたします。


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