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愛犬に野生のオオカミが急接近した時、飼い主は為す術なく見ているだけだった→しかし予想外の出来事が起こる…!


アラスカのジュノーに住む自然写真家のニック・ジャンスさんは、

愛犬であるラブラドールとの散歩が毎日の日課です。

2003年のあの日も毎日と同じように散歩をしていました。

そこで野生動物との衝撃的な出会いを果たしてしまうのです。

出会ったのはなんと大きな黒いオオカミでした。

ニックさんは心臓が飛び出てしまいそうになりました。

ニックさんはこれまでも野生のオオカミを安全な距離から撮影をしていたことはありました。

しかしその時はリードをつけていないニックさんの犬が、

オオカミに近づいていってしまうのではないかと心配でした。

そして、愛犬はこのオオカミにズンズンと近づいて行ってしまい、ニックさんはパニックになったそうです。

しかし次の瞬間、信じられない事がおこりました。

続きが気になる方は是非次のページをご覧下さい。

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コメント

  1. 匿名 より:

    もし、ニホンオオカミやエゾオオカミが絶滅せずに未だに生息していれば、これは日本国内で有り得た話かもしれない…。オオカミを見る度に人間の罪深さを感じるな…。

  2. Keiko より:

    心温まる話ですね~ みんなと仲良くなれて幸せそうなロメオが目に浮かびます。

  3. グッドラック城陽 より:

    いやはや素晴らしいです。小生の屋敷内にジャーマンシェパードを三頭放し飼いしていましたが他人や他の犬には警戒して仲良くしなかったです。素晴らしいの一言です。

  4. 匿名 より:

    日本狼の絶滅はニホンジカの異常繁殖を招き、農作物や高山植物に大きな被害を持たらしました。ニッコウキスゲで有名な霧ヶ峰は既に5年前から絶滅していますし、八ヶ岳の牧場では既に家畜の何倍ものシカを見る事が出来ます。自然界のバランスは完全に崩れてしまいました。悲しい事です。

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