Lenon


Lenonをフォローしよう!


飼い主の結婚式に参列した犬は、式が終わった途端に歩かなくなった→事情を知った時、招待客全員の涙が止まらなかった…!


アメリカのコロラド州で獣医を務めているケリー・オコーネルさんは、

人生で最も幸せな一日とも言える自身の結婚式を迎えようとしていました。

しかし、ケリーさんはその日の最後に悲しい涙を流しました。

その場にいた人々もそんなケリーさんの姿を見て、涙をこらえきれずにに切ない顔をしました。

彼女にとってこの結婚式は二度と迎える事が出来ない一番大切な日です。

そこには彼女と愛犬の、15年間の愛情も詰まっていたのです。

飼い主の幸せを最後まで見届けたかった愛犬のチャーリーは、最期まで幸せそうな表情をしていました。

詳しく知りたい方は、次のページをご覧ください。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

捨て猫を保護→しかし「また捨てられる!」と勘違いしてしまっていたようで・・・

ある野良猫は、飼い主の勝手な事情により捨てられてしまって野良猫になりました。 しかし元々が飼い猫だっ …

2日間だけ迷い子猫を預かることになった夫婦だったが、その裏で子猫は別の計画を進めていた…!

家のない迷い子猫を2日間だけ預かることになった夫婦!一方その裏で、当の子猫は別の計画を着々と進行させていた・・・

朝、地下鉄が運転見合わせに…でも乗客はみんな笑顔!その理由は乗っていた野良犬にあった・・・

ある月曜日の朝のこと。 朝の通勤ラッシュで人が溢れるモスクワの地下鉄で、運転を一時見合わせるという事 …

お互いに支えあいながら集団社会をたった2匹で生き抜くウサギの美しい姿に胸が熱くなる…!

お互いに支え合いながら、集団社会をたった2匹で生き抜いているウサギたち!その美しい姿に胸が熱くなること間違いなし・・・

角を切り落とされて殺された母サイに寄り添う子サイのとった行動に胸が締め付けられる…!

「お母さん、起きて」角を切り落とされた母サイの遺体に寄り添う子サイがとった行動に胸が締め付けられる…!詳細はこちら・・・

PREV : フクロウと犬!いつも一緒にいる1匹と1羽を収めたストーリー性あふれる幻想的なショットが感動的・・・
飼い主によって木箱の中に1年以上閉じ込められ、歩くことも自分で食事することもできなくなっていたブルドッグの運命は!? : NEXT