Lenon


Lenonをフォローしよう!


野生に返したライオンは育てた人間を忘れてしまうのか?1年後に会いに行ってみると・・・


1969年のロンドンで、とある百貨店にライオンが売られていました。

客を呼び込むため「動物売り場」が作られ、その売り場の小さな檻にまだ赤ちゃんのライオンがいたのです。

そのライオンを購入したのはオーストラリア人の青年2人でした。

青年たちの名はジョンさんとアンソニーさん。

reo

2人はライオンの赤ちゃんを見かけ、かわいそうに思えたのです。

彼らはアンティーク家具屋のアルバイトでしたが、そのお店でライオンを飼うことに決めたのでした。

そして1年後、野生に返したそのライオンに会いに行きました。

果たしてライオンは、育てたジョンさんとアンソニーさんのことを覚えていたのでしょうか?

ライオンと青年たちの素敵なお話の続きを、ぜひ次のページからご覧ください!



1
2

この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

奇妙な音が聞こえたので起きてみたらこの子の寝言でした・・・(笑)

夜中の寝言、歯ぎしりには時々驚いて飛び起きることがあります。 ムニャムニャ程度なら許せますが、 「ぎ …

白鳥の背中がこんなにも格納性バツグンだってご存知でしたか?広々とした保育室をご覧ください!

よく観光地などの湖にあるようなスワンボート。 あれはここから発想されたのかもしれません。 雛を背中に …

瓦礫に埋もれた人々を次々と救出した災害救助犬の勇敢な姿に称賛の声続々!

人間に寄り添い体を張って働いてくれる犬たち。 「盲導犬」「介助犬」「牧羊犬」など、彼らは様々な分野で …

感動!最後の別れを告げるために病院に来た馬「おじいさん、今までありがとう。」

最愛の人との別れは、とても悲しいものです。 その気持ちは何ものにも代えがたく、そしてそれは人間も動物 …

柴犬の赤ちゃんが可愛くもふもふレスリング!勝つのはどっちだ!?どっちも頑張れ!

茶色と白色、2匹の柴犬の赤ちゃんがじゃれ合っています。 その様はまるでレスリングのようです。 果たし …

PREV : 一目惚れをした洋服を買おうか悩んでいた98歳のおばあさん→締めくくりのお茶目な言葉が可愛らしい!
企業とお客様との素晴らしい関係!ツイッターで発見した心温まるちょっと良い話7選・・・ : NEXT