Lenon


Lenonをフォローしよう!


引退した盲導犬が11年ぶりに元飼い主と再会→子犬の頃に戻り、甘える姿に涙が止まらない…!


皆さんは「パピーウォーカー」を知っていますか?

盲導犬候補の子犬を役10ヶ月間家族の一員として迎え、社会性を身につけさせるボランティアさんです。

11年に渡り、目の不自由な人を助けてきた盲導犬の「オリバー」。

引退が決まり第二の人生を送ることに…。

パピーウォーカーとしてオリバーを生後45日から1歳まで育ててくれた、

佐藤さん母娘の元で暮らすことになりました。

車に乗り、佐藤さん宅に向かうオリバー。

幼い頃、佐藤さん母娘と散歩した風景が近づいてきました。

窓からじっと外をみつめるオリバー…。

もうすぐ佐藤さんと11年ぶりの再会です。

果たしてオリバーは覚えているのでしょうか?

詳細は次のページをご覧ください。

oriba1



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  1. Takanasi より:

    オリバーお帰りなさい(^^)お仕事お疲れ様でした。思いっきり甘えてゆっくり休んで下さい。オリバーの甘えた姿見ましたら涙が出てしまいました。佐藤さん有り難う御座います。

  2. ITSURO FUJII より:

    盲導犬の記憶力凄いですね。11年の期間を過ぎても可愛がって戴いた飼い主さんの事を昨日の様に、想い起し 顔を摺り寄せる老犬の姿に グッと来ました。

  3. さわこ より:

    盲導犬のお仕事、永すぎます。
    普通の犬としての、幸せな日々を
    老犬になる前におくらせてあげとほしいです。賢いばかりに、人に尽くす、その
    大変な苦労が永すぎます。
    とにかく、せめて、5年くらいにしてください。人間の思い込みや、身勝手で
    ただ感動して終わらないでください。

  関連記事

食事中、不意に襲ってきた睡魔に敗北して力尽きたワンちゃん7選!(笑)

食事・睡眠・運動は、ワンちゃん達にとってとても大切な行為ですが、 どれを優先して良いのか子犬にはわか …

女性が主人を失った無力な動物たちを撫でてあげた→しかし、そこから予想外の事態へと発展する…!

アメリカにある動物救助団体「Hope For Paws」。 主人を失った無力な動物たちを保護し、引き …

お留守番している愛犬にカメラをつけて留守番中の様子を観察してみた→思わず謝りたくなる…!

ペットを飼っていると外出した際に、その様子がとても気になります。 最近では、優れた小型カメラがあるの …

道端で死にそうな状態だった子猫が男性に救われ、3ヶ月で奇跡の回復を遂げる…!

普段私たちが意識していないだけで、世の中には多くの恵まれない動物たちがいます。 親と離れ離れになって …

ゴールデンレトリバーと茶トラ猫の成長の軌跡!その絆は親子を超えているかも…?

ゴールデンレトリバーの「Keelo」と茶トラ猫の「Koda」は、 Kodaが小さい子猫だった頃からず …

PREV : もうすぐ天国へと旅立つ男性はベッドに横になって森の中へ→ホスピスが彼の願いを叶えようと動く…!
27本もの指を持つ猫→「普通の猫と違う」この猫との出会いが“生まれる喜び”、“楽しさ”を教えてくれる! : NEXT