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保護施設でこの子猫は決死のアピールを繰り出した→念願叶って新しい家族を手にすると、もう笑顔がとめどなく溢れる!


アメリカ・ユタ州の動物保護施設、『ベスト・フレンド・アニマル・ソサイエティー』に内気な子猫がいました。

後に「レイ」と名付けられるその子猫は、いつも他の子猫の後ろにいるような恥ずかしがり屋さんでした。

ところが、未来の飼い主さんになる人を見抜いたのでしょう。

レイは運命の人に猛アプローチ、見事ハートを撃ち抜きました!

新しい飼い主さんの家にはすでに2匹の猫がいて、もう1匹飼おうとは思ってもみなかったそうです。

しかしたまたまお世話になった施設を訪れた時、1匹の子猫が大声で鳴きながら突進してきました。

飼い主さんはもうその子の可愛らしさに一目惚れ、気がつくと子猫と一緒に施設を出てしまったそうです。

さあ、運命の出会いをした子猫は「レイ」という名前で新しい生活が始まりますが、一体どうなるのでしょうか?

見ているこっちまで幸せになるような光景は、次のページでご覧ください。



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