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赤ん坊に接するピットブルの姿に当初大パニックだった男性は、“闘犬”への意識の変革を願うように・・・


ピットブルを“闘犬”にしたて上げたのは、人間のエゴ

『ピットブル』という大型の犬種をご存知でしょうか。

イギリスからアメリカに輸入され、闘犬として育種され、そのたくましい姿からも

「恐ろしい」「凶暴」

というイメージが多いかもしれません。

アメリカ全土ではピットブルが原因でケガをしたと報告された事例は、毎日1,000人にも及ぶのだとか…。

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しかし実は決して生来気性が荒い犬種ではなく、大型で筋肉質な体格を理由に、

“闘犬”として子犬の頃から人工的にその資質を育成されたのです。

ペットとして愛情を注ぐほど、本来は飼い主に従順で優しい気質だとわかるエピソードがあります。

詳細は次のページからお伝えいたします。




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コメント

  1. 匿名 より:

    近所のガキが毒のますとか許せねえなあ。こういうクズらこそしね!

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