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厳しい暑さの歩道で数センチたりとも動かず、生きることを諦めた子猫の運命は?


命あるものは必ず死を迎えます。

地球上に溢れる生命で、天寿を全うできる命は一体どれくらいでしょう?

人間を含め、そのほとんどが事故や病気などで命を落としているのではないでしょうか?

生死を分ける道に行きついた時、生きる方向に進んでいくためには『生きたい!』という強い意志と、

深い愛情が必要不可欠です。

そんな生死の境にいる1匹の子猫がいました。

アメリカのテキサス州にある住宅街の歩道の端で、子猫が1匹でうずくまっていました。

暑い日差しの照り付ける中、とても居心地が良いとは言えない状態です。

この子猫を見つけた郵便配達員の女性は、複数の動物保護団体にSNSでこの情報を投稿し、

誰かがこの子を助けてくれるだろうと信じて仕事を続けました。

さて安全とは言えない場所で、うずくまっている小さな子猫はどうなるのでしょうか?

気になる方は次のページをご覧ください。



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