Lenon


Lenonをフォローしよう!


高額な手術が必要となったジャイアントうさぎに対する、飼い主が下した苦渋の決断とは!?


苦渋の決断

カルフォルニア州にあるシェルターに、1匹のジャイアントうさぎが運び込まれました。

その身体はかなり大きく、シェルターのスタッフは度肝を抜かれたそうです。

なんとそのうさぎは、体重が約9キロもあるジャイアントうさぎでした。

このうさぎは「フレミッシュ・ジャイアントうさぎ」という種で、年齢は5歳になります。

これまでも身体の大きいうさぎと接したことはありますが、

ここまで大きいうさぎを見るのはスタッフも初めてのことでした。

このうさぎは獣医に手術が必要といわれるケガを負っているのですが、

飼い主さんは治療費を負担できなくなってしまいます。

そのため、飼い主さんは苦渋の決断としてシェルターに愛するうさぎを預けたそうです。

このうさぎのその後は、次のページで詳しくご紹介いたします。




この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

路上の片隅でボロボロの状態だった子猫が保護されて驚くほどフワフワな猫に大変身!

ボロボロの子猫 捨て猫の中には、見るも無残な姿で発見される猫も少なくありません。 病気や汚れなどで酷 …

「元気すぎる」と言う理由で2回も人間に捨てられたボーダーコリー!果たしてこの犬の運命は?

二度も人間に捨てられたボーダーコリーのお話をご紹介!この犬が捨てられた理由は、「元気すぎる」と言うことからでした・・・

少し驚かそう思っただけなのに…子犬にイタズラで軽く一鳴きしたらとんでもない事態に!

天気の良い日に公園に出かけると、小さな子供達が夢中で遊んでいるのを目にします。 とても可愛らしく、思 …

「猫の中には人間が入っているのでは?」と思わずにはいられないおもしろ画像28選!

「猫という動物は、実は中に人間が入っているのでは?」と思わずにはいられない28のおもしろ画像をご紹介!詳細はこちら・・・

犯罪者の車から保護された子犬は薬漬けにされていた!死の淵から立ち直り、幸せをつかむまでの軌跡に涙が止まらない・・・

犬は飼い主がいても幸せとは限りません。 もしその飼い主が麻薬を扱う犯罪者だったら、 その麻薬を犬に与 …

PREV : ペルセウス座流星群をとらえた3枚の写真には、言葉を失うほど幻想的な光景が広がっていた…!
借りてた土地に無断駐車する保育園の車があった!そこで私は門を閉めてみた・・・ : NEXT