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耳が聞こえない愛猫とコミュニケーションを取るため、飼い主が手話を教え込んだ結果・・・


猫に手話

元聾唖学校の教師であるキム・シルバさんは、アメリカのコネチカット州で暮らしています。

学校を定年退職した彼女は、

耳の不自由な猫「バンビ」のために先住の猫たちに手話を教えようと思いつきました。

白い猫がバンビです。

キムさんはひと目でバンビを気に入ってしまいました。

しかし、バンビは耳が聞こえなかったのです。

そこで先住の「ボブキャット」「トマシーナ」に手話を指導することにしたのです。

先住猫がキムさんの手話に反応すれば、自然にバンビも真似をするはず。

さて、手話を猫に教える作戦は上手く行くのでしょうか?

気になる方は次のページをご覧ください。



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