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「ペット禁止」の規則を破った男性に対し、大家さんがとった対応とは…?


ナシの命を救うために

生後5ヶ月のとある犬がペットショップで購入され、飼い主さんのもとで育てられることになりました。

しかし、その飼い主さんは思った以上に手のかかる犬だと感じ、

飼うことを諦めてシェルターに入れようと考えます。

日本のシェルターにおける動物の殺処分率は非常に高く、

シェルターに入った犬が後で新しい飼い主さんに引き取られるケースは珍しいそうです。

この事情に詳しかったスタイリストのひろこさんは、

手放そうとする飼い主さんから犬を引き取ることで彼の命を守ろうと決意します。

ですが、夫のロバート・ハミルトンさんがこれに反対。

他の飼い主さんを探す間、犬に感情移入しないようにと忠告してきました。

そのため犬の名前も「ナシ(無し)」とつけましたが、その後には意外な展開がありました。

木になる方は次のページをご覧ください。



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