Lenon


Lenonをフォローしよう!


重くて長すぎる毛がドレッドヘア状態になっていたプードルを保護した結果・・・


人間が改良を加えたことで誕生した長毛種のワンちゃん達は、

自然淘汰や本人の意思で被毛が長くなったわけではありません。

一種のファッション的感覚で被毛が長くなってしまった彼らは、

絶対に人の手でグルーミングやカットをしなければならないのです。

そんなワンちゃんが捨てられ、長い間放置されればどのような事になるのでしょう?

こちらのワンちゃんは、長い間放置されていたプードルです。

きちんと手入れされていればフワフワの雲をまとっているような美しい犬ですが、

放置された毛が絡まりドレッド状態になっています。

ハンガリーの犬に『プーリー』というドレッドが特徴的な牧羊犬がいますが、

この犬種は絡まりながら被毛が伸びます。

しかし、この子の場合は毛玉になって伸びているだけの大変不衛生な状態なのです。

果たして、酷い姿でシェルターに保護されたプードルは、美しく生まれ変わることができるのでしょうか?

気になる方は次のページをご覧ください。




この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

ピットブルの里親が見つかりにくいという問題を解決するためにある保護施設が始めた斬新な取り組みがこちら!

ほとんどの人が犬を飼う時、まず気にするのは“犬種”ではないでしょうか。 犬種によって大まかな性格や成 …

子猫はゴミ箱の中でびしょびしょに濡れていた→男性は躊躇することなく子猫をお家に迎え入れる…!

警官として安全のため、昼夜を問わず街のパトロールをしてきたコーディさん。 いつも通りお仕事をしている …

パパ、ママ子育て奮闘中…!思わず応援したくなるワンちゃん達の頑張る姿8選!

子育てはかわいいだけでは終わりません。 「子供をきちんと育てよう」という思いとは裏腹に言うことを聞か …

愛猫がこの世を去って1週間後、兄弟猫の首輪にとても感動的な手紙がくくりつけられていた…!

イギリスで暮らすカップルは、ベアとテディという2匹の猫を飼っていました。 しかしある日、ベアが天国へ …

厳しい暑さの歩道で数センチたりとも動かず、生きることを諦めた子猫の運命は?

厳しい暑さの中、日差しを避けようとせず、まるで生きることを諦めたかのように歩道で数センチたりとも動かない子猫の運命は!?

PREV : 批判殺到した「高畑充希が『紅』を歌うCM」に対してYOSHIKIがコメント→YOSHIKIもその歌唱力を認めた!
西日本の豪雨を受けて多額の寄付を表明した台湾!ただただ感謝しかありません・・・ : NEXT