Lenon


Lenonをフォローしよう!


行き場を失ったミニブタが猫の保護団体に引き取られた結果・・・


猫とミニブタ

アメリカのインディアナ州にある保護団体『Here Kitty Kitty Rescue(HKKR)』は、

猫専門の保護団体です。

しかし異なる動物でも同じ命、時には猫とは違う動物も保護しています。

HKKRのスタッフであるジェニファーさんは、

猫の保護に向かった先でポットベリードピッグの「ポーカー」と出会いました。

生後3ヶ月で体重は13キロほどありましたが、

他にも保護しているミニブタと『ピグミーゴート(超小型ヤギ)』が2頭いたので引き取ることにしたのです。

施設に到着するとたくさんの猫たちから歓迎されましが、

ポーカー自身はここに馴染むことができるのでしょうか?

気になる方は次のページをご覧ください。




この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

滑り台をおかしな使い方で遊ぶ猫たち!斜め上すぎてシュールな映像に・・・(笑)

子ども達が大好きな公園にある滑り台。 でも実は、滑り台で遊びたいのは子ども達だけではなかったようです …

飼い主は猫の治療費が払えないため、治療を断念した→そんな猫のために獣医師がとった行動に猫が応えた6枚の写真に感動…!

猫や犬を飼っている人なら、一度や二度は動物病院のお世話になったことがあるでしょう。 猫や犬の治療費は …

断固として「Ctrl+z」を押させてくれない我が家の文鳥(笑)一体なぜ・・・?

ペットが飼い主の行動を妨げることはよくあります。 例えば我が家で飼っている犬はトイレの前に陣取り、 …

息も絶え絶えのザトウクジラを助けた一家にお礼?クジラらしい素敵な恩返しをご覧ください…!

マイケルさん一家は、毎年冬になると生態調査を行なっています。 様々なクジラを追いかけては写真に収めて …

この子犬はガス室が満員だったおかげで死なずに済んだ→6年後の姿に人間は脱帽するしかない…!

2016年4月14日に発生した熊本地震の災害現場で活躍した救助犬たちの中に、 「夢之丞」という犬がい …

PREV : W杯を終えた日本代表を迎えたスタッフの素敵な行動に目頭が熱くなる・・・
「どうしてそこまで!?」W杯の日本対ベルギー戦を前に台湾人がとった行動に驚きの声続々! : NEXT