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昔から猫が嫌いだった男性がたまたま出会った子猫に命を救われ、人生が180度変化する!


PTSDを患った猫嫌い

救急隊員として働いていた男性は、数ヶ月前にPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されました。

この障害について、男性は次のように語ります。

「私は毎晩のように悪夢にうなされ、夢の中では何かに追われて運転をしていました。」

救急隊員の男性は仕事柄、衝撃的な現場で人の命を救ってきました。

また、この職業の方は命を救えなかった時のショックも大きいとのこと。

そんな心の病に苦しんでいる時に、1匹の子猫と出会うことになります。

悪夢から逃れるため、お酒に依存するようになった男性は症状が悪化する一方でした。

そんな中、友人のパーティーで子猫の里親にならないかと声を掛けられます。

場の雰囲気と気分が高揚しているせいもあり、

猫嫌いでありながら子猫を引き取ることに同意してしまいました。

猫嫌いで飼ったこともない男性ですが、一体どうなってしまうのでしょう?

その後の展開は、次のページで詳しくお伝えいたします。




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