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安楽死させられる2日前に救出されたビーグル犬がとった行動に涙が止まらない・・・


安楽死の2日前

アメリカの動物保護施設は大きく2種類のタイプが存在します。

1つは絶対に動物たちを安楽死させない施設、もう1種類はやむを得ない場合には安楽死させる施設です。

オハイオ州で動物保護シェルター

「ハウンド・レスキュー・アンド・サンクチュアリ」を営んでいたシェンりーさんと言う女性はある日、

夫のジョーさんと共に地元の動物保護施設へ行きました。

そこで2歳のオスのビーグル犬「グレゴリー」と出会います。

彼はフィラリアの一種である「犬糸状虫(いぬしじょうちゅう)」の陽性反応出たと言う理由で、

2日後に安楽死することが決まっていました。

シェンリーさんたちはすぐにグレゴリーを引き取り、自宅へ連れ帰ることに。

その時、グレゴリーが連れられて車の中でとった行動を、次のページで詳しくご紹介いたします。



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