Lenon


Lenonをフォローしよう!


お互いに支えあいながら集団社会をたった2匹で生き抜くウサギの美しい姿に胸が熱くなる…!


不遇な2匹

今回ご紹介する2匹のウサギは、連れてこられたシェルターでいつも一緒に行動していました。

茶色い毛色で耳が垂れている方は、「ブランブル」と言う名前でドワーフロップ種である5歳のウサギ。

元の飼い主は、長期休暇のため世話ができなくなったという理由で、イギリスのイーストサセックス州にある

「Raystede Centre for Animal Welfare」と言うシェルターに連れて行きました。

白いヒマラヤン種のウサギは、「ボタン」という名前で6歳になります。

この子の場合は、金銭的な理由で元の飼い主が連れて来ました。

お互いに飼い主に恵まれなかったせいか、見知らぬシェルターでかけがえのない存在となります。

それには、ある理由が隠されていたのでした。

詳細は次のページでお伝えいたします。




この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

モコモコ毛を生やしすぎて命の危機に晒されていた羊→毛刈り職人が決死の技術で命を救う!

動物保護団体に保護された『モコモコすぎる羊』 有袋類などの珍しい動物の宝庫・オーストラリア。 そんな …

冷たい川に捨てられていたうえに足を切断された子犬が保護されて奇跡の回復を果たすまでに心震える…!

日本のみならず、世界各国で問題になっている動物虐待。 動物虐待を行なったとして逮捕された人は動機とし …

触られることにすら怯えていた、オオカミと犬の間に生まれた動物が心を開くまでの軌跡!

触られることにすら怯えていた、オオカミと犬の間に生まれた動物!人間の優しさに触れて心を開くまでの軌跡に涙が溢れる・・・

「バカ犬じゃない、バカ親だ」犬のしつけができていない親を一蹴した町内会長の一言に考えさせられる…!

可愛いだけじゃダメ 「犬を飼う」ということは、とても責任のあることです。 ただ愛でて甘やかせば良いと …

愛くるしい!愛犬の散歩をしていたらヨチヨチなノラ子猫がついてきた→その結果・・・

男性はいつものように愛犬とお散歩をしていました。 すると、ヨチヨチヨチヨチと一生懸命、丸っころな子猫 …

PREV : 思わず応援したくなる楽屋裏の姿(笑)暑い夏でもゆるキャラは笑顔を絶やしません!
動物園にて、「多すぎるから」と言う理由だけで殺処分された9頭の小さなライオンたち! : NEXT