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他の家に譲ったものの、20キロ歩いて戻ってきた猫に対し、飼い主がとった残酷な決断とは!?


トビーの想い

7歳になる猫の「トビー」は、アメリカのノースカロライナ州に住んでいました。

もともと野良猫だったトビーは、この家に住む先住の猫たちと打ち解けることができなかったので、

20キロほど離れた他所の家へと譲ることになります。

他の猫とはうまくいってなかったものの、トビーはもとの飼い主を好いていたようです。

もしかしたら、上手く行っていないのは飼い主の思い込みだったのかもしれません。

新しい家族に引き渡されたトビーでしたが、およそ20キロの道のりを歩いて家へと戻ってきました。

必死な思いで帰って来たトビーには、どのような運命が待っていたのでしょう?

気になる方は次のページをご覧ください。



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