Lenon


Lenonをフォローしよう!


1匹の保護犬が身寄りのない子猫に愛情を注ぎ続ける理由に胸が熱くなる・・・


ロンダさんとズーカ

アメリカのオレゴン州に住むロンダさんは預かりボランティアをしており、

身寄りのない子猫を保護するための活動に取り組んでいます。

今までに自分で育てた子猫の数は、100匹以上にものぼります。

しかし、「たった1人で100匹も育てるのは難しいのでは?」と思う方もいるでしょう。

しかしロンダさんには、とても心強い味方がいるのです。

それは、「ズーカ」と言う名前の12歳になる保護犬です。

ズーカは自分が母親となって子猫たちの世話をし、ロンダさんを手伝ってくれているそうです。

ズーカが身寄りのない子猫に愛情を注ぎ続ける感動的な理由は、次のページで詳しくご紹介いたします。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

足の骨が折れている母犬が獣医を導いて3キロ歩き続けた先にあったものとは…?

心理学者のリアンネ・パウエルさんは、グレーハウンドが道でさまよっているところを発見しました。 保護す …

カーテンに絡まってテンテコ舞いの猫!囚われの身から無事に解放されるのか…?

猫がどうやらカーテンに絡まってしまったようです!テンテコ舞いなようですが、囚われの身から無事に解放されるのでしょうか?

短くてかわいい足で夏を満喫→水遊びに大はしゃぎなコーギーをご覧ください…!

夏といえばプール、海、スイカ、花火など、考えればきりがありません。 しかし、今からあなたは「夏といえ …

肩に手を置く姿がとても可愛い仲良しの野生のオオヤマネコの兄弟をご覧ください…!

オオヤマネコ オオヤマネコは日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、 主にヨーロッパやシベリアな …

傷だらけで心を閉ざしていた野良猫の恩返しはお店の用心棒だった…!

傷だらけなうえに心を閉ざしていた野良猫を保護!するとその恩返しとして、お店の用心棒をやってくれた…!詳細はこちら・・・

PREV : アメリカ恒例の「映ったらキス」に映されても2人がなかなかキスしない理由に会場中が爆笑!
「羽生結弦が嫌い」と口にする人々がいる中、母親の言葉が心に突き刺さる・・・ : NEXT