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脱毛の再診に訪れたワンちゃんは飼い主が無知であるために悲惨な姿になっていた…!


世の中には、ペットを扱う動物病院がたくさんあります。

どこへ行けば良いか迷うほどですがそんな時、

飼い主さんにも少しの知識があれば病院を見分けることができるかもしれません。

これからご紹介するワンちゃんは、飼い主さんの無知でつらい思いをしました。

さらに民間治療を施され、酷い目にあったそうです。

紫色の被毛をしたワンちゃんの名前はキティー。

顔面や背中に脱毛があり、まだらに紫という悲惨な姿をしていますが、

なぜキティーはこのような姿になってしまったのでしょう?

そこには、飼い主さんのあまりにも浅はかな考えがありました。

気の毒なキティーのお話を、次のページで詳しくご紹介いたします。



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