Lenon


Lenonをフォローしよう!


羽の一部が欠けていた蝶に対してある女性が起こした勇気ある行動によって奇跡が…!


羽が欠けていた蝶

アメリカに住んでいるロミー・マクロスキーさんと言う女性は、デザイナーの仕事をしています。

ロミーさんがデザイナーの仕事で身に付けたスキルを活かして起こした、

勇気ある行動に対して称賛の声が数多く集まっています。

ロミーさんはある日、庭の茂みの中から蝶の幼虫を何匹か見つけて育てることにしました。

育てた蝶が羽化して3日後、なぜか羽の一部が欠けている蝶を1匹だけ発見しました。

原因はさなぎの時にできた傷によるもので、どうやら羽が欠けた状態のまま羽化してしまったようです。

「これでは飛べないまま、死ぬことになってしまう」と、ロミーさんは心を痛めていました。

そして、ロミーさんはある勇気ある行動に出ます。

気になる方は次のページをご覧ください。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

犬たちが平等な権利を得るために贈られたプレゼント!再び自由を手にした姿に涙・・・

殺処分は断固拒否 病気や事故、生まれつきの障害など、 不運にも体に障害を背負ってしまうのは命があれば …

新入りの子猫が先輩ワンちゃんに勇気を出して挨拶した結果が可愛すぎた・・・!

仲間として過ごしていくうえで、まず大事なのは初対面の時のの挨拶です。 新しい家にやってきたばかりの子 …

愛犬と一緒に空の旅へ…日本初&ANA発、わんダフルな企画『ワンワンフライト』の全貌がこちら!

愛犬の『手荷物』扱いに抵抗… 夏本番。 家族で避暑地に旅行などしたい季節です。 今や犬や猫も家族の一 …

とある大学の卒業アルバムの、学生と一緒に写った盲導犬に隠されたエピソードに涙が止まらない…!

常に視聴覚障害者に寄り添い、安全に誘導している「盲導犬」。 犬が立ち入り禁止のお店や施設でも、盲導犬 …

目が見えないなうえに耳が4つの猫!障害に負けず、懸命に生きるその姿はみんなを勇気づけます・・・

クリーチャー アニマルシェルターと聞くと捨て猫や捨て犬が保護され、 健康状態などが良ければ譲渡会など …

PREV : 小さな命と永遠に別れることを告げられた両親!しかし2人の胸の中で奇跡が起きる・・・
ケーキ屋に来た無愛想なおじいさんに「ご自宅用ですか?」と聞いてみた結果・・・ : NEXT