Lenon


Lenonをフォローしよう!


足が3本しかない保護猫を救ったのは、1匹の同じように保護された猫だった・・・


コリアンダーとローズマリー

コリアンダーという猫は、フラフラと道端で歩いていた所を発見され、

動物サービスセンターが保護しました。

そして獣医の診断により、左前足は完全に麻痺していると分かります。

麻痺の原因としては生まれつきか難産の影響で、神経が傷ついたからだろうとのことです。

コリアンダーは辛うじて歩くことはできたものの、麻痺した足を必ず引きずっていく必要がありました。

コリアンダーが今よりも快適に過ごすためには、手術で足を切断しなければなりません。

ケイトさんはコリアンダーの里親として世話していた頃、

彼と同じ状況で保護されたローズマリーという名前の猫を引き取ります。

1匹の保護猫がもう1匹の保護猫を救っていく様子を、次のページで詳しくご紹介いたします。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

2匹の捨て猫を里親に引き渡す→その子らの母親代わりとなったのはまさかの・・・

生まれて間もない2匹の小さな子猫が、ゴミ箱に捨てられているのをある男性が発見しました。 子猫たちの母 …

ゴミだと思って拾わないで!連休中の由比ヶ浜で落ちていた物の正体にゾッとする・・・

連休中の由比ヶ浜に、ゾッとしてしまうようなものが落ちていたと話題に!これはゴミだと思って絶対に拾わないでください・・・

「虐待だなんて言わないで!」犬を飼っている人がみんなに知ってほしい病気や症状がこちら・・・

犬は4本の足で、元気に走り回っているからこそ幸せだと思っていませんか? しかし、病気や怪我でやむなく …

別れの時までずっと一緒の少女とワンちゃん!10年という年月が築き上げた友情に目頭が熱くなる・・・

最期のお別れの時までずっと一緒の少女とワンちゃん!10年という長い年月が築き上げた友情に目頭が熱くなる・・・

悲しい表情をしていた野良猫が保護団体の献身的な愛情によって笑顔を取り戻す!

悲しい顔をしていた野良猫!しかし保護団体の献身的な治療や看病を受けたことで、次第に笑顔を取り戻していく…!詳細はこちら・・・

PREV : 去年ハロウィンで「カオナシ」の仮装をした女の子、今年もクオリティがすごかった!
本当に責めるべきは誰?JRで駅員に苦情を言い放っているようだけど・・・ : NEXT