Lenon


Lenonをフォローしよう!


2匹の犬を飼っていた飼い主の「自分の犬は1匹だけ」という主張に批判殺到!SNSで公開されたシニア犬の悲しげな表情に胸が締め付けられる・・・


2匹の保護犬

アメリカで2匹の犬が保護され飼い主は見つかったものの、1匹は見放されてしまいました。

カリフォルニア州サンバーナディーノの保健所に、

コッカースパニエルとラブラドールレトリバーのワンちゃんが保護されました。

欧米では飼い犬にマイクロチップの装着が義務化されるほど普及が進んでおり、

2匹は同じ飼い主に飼われていたことが判明します。

しかし、知らせを聞いて保健所と訪れた飼い主の家族は、自分の犬は1匹だけだと主張したのです。

その家族は、1歳の若いラブラドールだけを連れて保健所を去っていったのです。

残されたコッカースパニエルは所有権を放棄され、悲痛な顔で家族が去って行くのを見ていました。

この子の名前はクッキー。

見放された理由はシニア犬だったからのようですが、他にもあったようです。

悲しみのどん底に落とされたクッキーは、ある病気も抱えていたのです。

詳細は次のページをご覧ください。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

最悪の事件、三毛別羆事件の熊より大きい体重400キロの熊が存在した!想像を絶する巨体に誰もが騒然・・・

1915年北海道の農村で起きたおぞましい「三毛別羆事件」をご存知でしょうか? 体重340キロ、体長2 …

犯罪者の車から保護された子犬は薬漬けにされていた!死の淵から立ち直り、幸せをつかむまでの軌跡に涙が止まらない・・・

犬は飼い主がいても幸せとは限りません。 もしその飼い主が麻薬を扱う犯罪者だったら、 その麻薬を犬に与 …

大嫌いな病院から帰って絶賛ブチギレ中の愛猫に『ある言葉』をかけた結果…(笑)

大嫌いな病院から帰ってきたあるTwitterユーザーの愛猫は絶賛ブチギレ中!そんな猫に『ある言葉』をかけた結果…(笑)

警察犬の最期を見送るセレモニーで撮影された1枚の写真に胸が熱くなる・・・

警察犬の最期 アメリカのコネチカット州でのことです。 ハンターという名の警察犬が、苦しい闘病生活の果 …

この3枚の広告に動物愛護団体からのメッセージが隠されています!あなたには何が見えますか?

駅の構内や建物に貼られているポスター。 その中には動物愛護団体やアニマルシェルターが貼りだしているポ …

PREV : 影が生み出した予想外の光景に二度見不可避!仰天画像7選をご覧ください・・・
先生もビックリ!小学生の時に描いた「あさがお観察カード」の衝撃的な結末がこちら・・・ : NEXT