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動物園でゴリラを銃殺したことに批判殺到する中、1人の飼育員がその批判に反論した!


ゴリラの銃殺

2016年の5月28日、アメリカはオハイオ州のシンシナティ動物園で獣舎の中に男の子が転落し、

中にいたゴリラの「ハランべ」が銃殺されるという出来事がありました。

この件に対して、

「ハランべは男の子を守りたかっただけなのでなないか」

「ゴリラを銃殺する必要はなかったのではないか」

などと、園の対応には批判の声が数多く寄せられました。

しかし、別の動物園に勤めるゴリラのことをよく知っている女性飼育員はそのことに意義を唱えています。

「今ではゴリラが紳士的な生き物としてみる人が増えていますが、ゴリラは人間をはるかに超える力を持っているのです。400ポンド(約181キロ)を超える重さの雄ゴリラになると、人間の10人分にも匹敵するのです。」

と話しています。

動物園を非難する声にゴリラの危険性を改めて認識させる意見です。

この意見についての詳細は、次のページにてご覧ください。




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