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小さい頃に保護施設で助けられた恩を忘れなかった猫!施設で看護猫として病気の動物達を癒し、恩を返す姿に感動・・・


今回ご紹介するのは、助けられた恩を返す「スティッチ」と名付けられた猫のお話です。

スティッチは、オーストラリアはビクトリア州のある工場で動物保護施設

『エドガーズ・ミッション』のスタッフによって兄弟猫と一緒に保護されました。

その後、施設のスタッフの努力によって離れ離れになっていた母猫とも再会を果たすことができました。

ところが、子猫の中でスティッチだけ目の病気があり、治療を必要としていました。

現在も、スティッチは保護施設で生活しながら治療を続けています。

施設のスタッフによるとスティッチはとても優しい性格で、

施設に保護された衰弱している動物を見つけると寄り添って看病を続けるそうです。

スティッチがどれ程優しいかについては、次のページで詳しくご紹介いたします。

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