Lenon


Lenonをフォローしよう!


コメディアンが作った里親募集のために作ったユニークな張り紙の発想力に脱帽!


犬や猫の里親探しは難しい作業です。

とりわけ、年老いた動物達の里親探しは非常に難しいと聞きます。

彼らにこそ、温かい家族を見つけてあげたいですね。

最近ではネットを利用し、犬・猫の写真を公開しての里親を探すなどした工夫が凝らされています。

アメリカでの少し変わった里親募集を目的とする猫の紹介文が話題になっています。

アメリカはロサンゼルスに住むコメディアン、

ジェフ・ウィザスキーさんはシェルターで保護されている猫達を救うためにユニークな猫の紹介文を作り、

里親探しを始めました。

ジェフさんが作ったユニークな猫の紹介文については、次のページで詳しくご紹介いたします。

1
2



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

ある日、男性がひとりぼっちの子猫を助けた→男性をお父さんと思い込み、もう甘えが止まらない!

人と動物の何気ない出逢いが、やがて運命的な結びつきになることがあります。 ある日、ひとりの若い男性が …

ちょこんと座る猫の首に『布団バサミ』を掛けてみた→なぜそうなる!?

ペットと遊ぶのは気分転換にもなり、ペットの新しい側面を発見することができます。 例えば、たくさんある …

あの『幻の鳥』の親戚!虹色に輝く“ミノバト”はある絶滅種のDNAを持っていた・・・

“ミノバト”というハトの仲間をご存じですか? ハトといえば公園にいる灰色のハト、セレモニーや手品で活 …

生まれつき耳が聞こえない猫とおばあちゃんの日常を切り取った穏やかな写真が優しい気持ちにさせる・・・

それは、ある日の出来事でした。 野良猫が数匹、納屋の中で生まれました。 その納屋はみさおばあちゃんの …

ミミズクが命の恩人にハグ…人間とミミズクの絆に感動が止まらない!

アメリカのミシシッピ州で頭に酷いけがを負ったミミズクが発見されました。 すぐに動物保護施設「ワイルド …

PREV : アジャコングに抱っこしてもらった少年が20年後にプロレスラーになってもう一度・・・
「死ぬ気になればなんでもできる」にちょっと待った!あるお寺の格言が一石を投じる・・・ : NEXT