Lenon


Lenonをフォローしよう!


普通の犬とはちょっと違う犬→しかし、その見た目のお陰で幸せな生活を手にできた…!


アニマルシェルターの多くでは、病気や障害を抱えた動物が暮らしていています。

その中には、見た目が普通の犬とは違う動物も保護されています。

そしてそうした動物たちは見た目に問題ありと判断され、里親が見つかる可能性が低いのです。

アメリカのカリフォルニア州にあるアニマルシェルターに、

生後10週間という生後間もない子犬が保護されました。

この保護された子犬は、見た目がほかの犬とは少し異なりました。

「リサ」と名付けられたこの子犬は保護された当初顔に無数の傷を負っており、

とりわけ瞼にできた傷は重度の炎症を起こしていたのでした。

そんなリサに起きた奇跡を次のページで詳しくご紹介いたします。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

臆病な子猫の鼻にはハートマークが!心優しい人間と触れ合って心もハートでいっぱいになりました・・・

突然ですが、皆さんは猫は好きですか? 犬が大好きな人にとっては猫は無愛想でとっつきにくいイメージを持 …

カーテンに絡まってテンテコ舞いの猫!囚われの身から無事に解放されるのか…?

猫がどうやらカーテンに絡まってしまったようです!テンテコ舞いなようですが、囚われの身から無事に解放されるのでしょうか?

「僕の彼女が犬嫌いなのでとにかく早く引き取ってください」心ない投稿に隠された真実とは?

多くの人から人気のペットであるワンちゃんや猫ちゃん。 好きな人が居る反面、嫌いな人も少なからずいます …

ネコがあなたを噛む本当の理由を知らなければ…ネコの仕草には気持ちがいっぱい!

ネコの行動を知ろう! ドイツでは犬派よりネコ派の方が多いと言われています。 あなたは、どちらのほうが …

「不気味」だと忌み嫌われ、引き取り手と巡り会えずにいた猫!本当の美しさを知る人と出会った結果・・・

生まれつき小脳性発育不全で歩こうとすると体がぐらぐらと揺れ、 上手く歩けないハーマンという猫がいます …

PREV : つぼみの中は虫まみれ!ブロッコリーの意外と知られていない正しい洗い方はこちら…!
世のお母さんたちが絶対に使いたくないトイレがこちら→その理由に共感の声続々! : NEXT