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厳しい野良の生活が続いて狂暴になってしまった猫が心優しい女性から愛情を注がれ続けた結果…!


ボストンにある猫のたまり場で発見された1匹の野良猫。

その野良猫は「ココナッツ」と名付けられ、地元の動物愛護団体に保護されました。

発見された時、ココナッツは生きているのが奇跡だといわれるほど衰弱しきっていたのです。

ココナッツを保護した動物愛護団体のスタッフは、

「ココナッツは体中にダニが寄生し、目には感染症を患い、慢性的な下痢など多くの問題を抱えていました」

と当時の様子を鮮明に覚えていました。

それほど悲惨な状態でココナッツは保護されたのです。

そしてかなり狂暴な猫だったのです。

そんなココナッツは愛情を知り、変化していきます。

その変化の軌跡を次のページで詳しくご紹介いたします。


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