Lenon


Lenonをフォローしよう!


先天性の障害でうまく歩けない子猫にぴったりと寄り添う犬の優しい姿に感動・・・


みなさんは猫の先天性の病気「小脳形成不全」をご存知ですか?

小脳は、主に体のバランスを保ったり眼球運動を調整し、感覚と運動を連携させる働きを持つ部位。

そこが発育不全のまま誕生した状態です。

今回ご紹介するのは「小脳形成不全」を持って産まれた「ラルフィー」と、

そんなラルフィーと仲良しの犬「マックス」です。

とある男性がラルフィーを引き取ることを決意し、自宅へと連れて帰ります。

自宅には愛犬のマックスが。

元々温厚な性格のマックス、飼い主の男性も仲良くしてくれるだろうと思っていました。

するとマックスは男性が思っていた以上に、ラルフィーへと歩み寄ったのです。

2匹の心温まる姿を、次のページにてご覧ください。



1
2

この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

『パンダの赤ちゃんを抱っこするだけ』というなんとも羨ましい仕事が実在した!

中国には、パンダの赤ちゃんを抱っこするだけでお給料がもらえる仕事があるのです。 さすがはパンダの国、 …

愛犬の死を目の当たりにした6歳の少年が動物の命が人より短い理由を答えた→その回答に涙が止まらない…!

犬は生後1年で人の年齢に換算すると約20歳に相当するようです。 たった1年でもう大人なのですね。 後 …

殺処分される予定だった犬の第2の人生における使命は家族を失ったチンパンジーの心を支えること!

皆さんは犬は好きですか? 犬派や猫派など、皆さん様々な趣向を持っていると思いますが、筆者はどっちも好 …

胸が締め付けられる!人間の庭に入り込んだから尻尾を捕まれてトレーラーに投げ込まれ、母猫はピクリとも動かない→しかし子を想い、母猫は動き出す・・・

残酷な出来事が猫達を襲う… オーストラリアで起こったある出来事がたくさんの人々の胸を締め付けています …

2年前に愛するの夫を亡くして悲しみに暮れていたおばあさんを救ったのは大嫌いなはずの猫だった…!

50年連れ添った最愛の旦那を2年前に亡くした女性、 ルリアさんは旦那の死後ずっと悲しみに明け暮れてい …

PREV : ペヤングが再び大冒険!新商品『納豆プラス』の一見しただけでは分からないお味は!?
100年の歳月を経て蘇った小学校の黒板!そこに刻まれた涙が溢れる思い出とは? : NEXT