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前足が不自由というハンデを抱えながら野良として2年間生き延びた猫が心優しい女性と出会って安全な場所に導かれる…!


世の中には事故や障害で手足を失った人や、生まれつき手足が全く機能していな人も沢山います。

先天性の障害は人間に限ったものではありません。

頭を二つ持った猫、後ろ足のない犬…。

動物達が障害を持って厳しい自然界で生き延びていくには、相当の覚悟が必要です。

動物保護団体の職員がある日、変わった歩き方をする1匹の野良猫と出会いました。

どうやら前足2本が不自由で使えないようです。

しかしその野良猫は、独自の方法で厳しい野良猫の社会を生き延びていました。

とても健気な野良猫とそれを支え続ける相棒の話の続きは、次のページでご覧いただけます。



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