Lenon


Lenonをフォローしよう!


意外な原因で12年間も腫れていた猫の唇→治らないはずが『ある事』をしただけでキレイさっぱり!


アメリカ在住のクリスティン・チャンチオロさんは、

地元のシェルターで「オーディー」という猫に会いました。

その猫は口が大きく腫れ、少し変わった顔でしたが人懐こい性格に惹かれて飼うことにしたのです。

シェルターの職員は、オーディーが12年間一緒にいた飼い主に捨てられてしまったことや

唇の腫れが口唇裂と潰瘍によるもので自然に治癒することはないことなどを教えてくれました。

odey1

しかし、クリスティンさんはオーデイーを抱いた瞬間からこの子を飼いたいと強く思いました。

彼女はたとえ病気の猫でも、自分の手でオーデイーを幸せにしてあげたいと思ったのです。

オーデイーに一目惚れをしてしまったクリスティンさんは、

シェルターからオーデイーを引き取ると自宅に連れて帰りました。

クリスティンさんとオーデイーはその後どうしたのでしょう。

気になる方は次のページをご覧ください。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

目に涙を浮かべてこの世を去った兄弟犬から離れようとしない犬!動物にも人間のように心がある・・・

皆さんは、双子の兄弟を見かけた事はありますか? 身近にいるという方も、実は自分と兄弟が双子だという方 …

幼い頃にやってきた猫が大きくなって予想外にフサフサ!家族みんな驚いた豊かな毛並みをご覧ください・・・

幼い頃にやってきた猫が大きくなって想像以上のフサフサっぷりに!家族みんなを驚かせた豊かな毛並みをご覧ください・・・

チーターがまるで猫!?ゴロゴロと喉を鳴らして懐くあられもない姿

お姉さんが危ない!と思いきや……? 「危ない!お姉さん逃げて!」 一瞬そう叫びたるのも当然。 なんと …

湖で泳いでいた飼い主が動かず、危険な匂いを感じ取った犬が湖へ決死のジャンプ…!

飼い主と犬は、強い信頼関係で結びついています。 飼い主を救うために、自分の身を犠牲にした犬のお話はよ …

飼い犬が逃げ、何時間探しても見つからなかったので一度帰宅→そこで見た光景に絶句(笑)

犬の散歩をしていると、時々飼い主の手から離れて逃げてしまう犬を見かけます。 しっかりリードを持ってい …

PREV : 親子で楽しめる川根温泉の魅力→SLやトーマス号を見ながらの入浴は最高!
佐藤二朗の切ないのに笑えちゃう哀しみ溢れるつぶやき10選・・・ : NEXT