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余命は3年でしかも奇形だった子犬→それでも引き取ったら4年後にこうなった…!


よくペットショップで見かけるm「純血」や「血統書付き」の文字。

パッと見た時は「育ちがいいのかな?」などと錯覚をしがちです。

しかしその裏には、悲しい現実があるということをご存知でしたか?

今回ご紹介するのは、

アメリカのニューヨーク州ロングアイランドに住む「アーニー・アルタミラノ」さんと1匹の子犬。

アーニーさんは動物保護施設を訪れ、

そこにいた小さなピットブルの子犬を連れて帰りたいと施設のスタッフに話しました。

この子犬の名前は「サッシー」です。

アーニーさんの話に、スタッフは少し心配そうな顔をします。

なぜなら、この子犬の身体にはたくさんの問題があったからです。

この出会いの結末は、次のページにてご覧ください。



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