Lenon


Lenonをフォローしよう!


最終的に人間が食べるために飼育されていた韓国の犬夫婦→アメリカの保護団体に引き取られ、離れ離れになるものの奇跡の再会を果たす…!


日本の常識ではありえない食文化が、世界には沢山存在します。

ヨーロッパで言えば、イタリアのうじ虫のチーズ「カース・マルツゥ」。

アメリカで言えば、子牛の睾丸「ロッキー・マウンテン・オイスター」。

カンボジアで言えばタランチュラのから揚げ。

日本では滅多に見かけない料理ばかりですね。

そんな中、韓国では犬食という文化があります。

韓国で食用に飼育されていたとある犬の夫婦がアメリカの動物愛護団体に保護されました。

tyon4

食べられる恐怖から解放された彼らでしたが、そこから新たな障害が降りかかります。

詳細は次のページにてご覧ください。



1
2

この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

棺桶の隣に座る悲しい顔を浮かべた1匹の犬がとった行動に、故人の家族は驚き涙した…!

トルコ人のメフメト・イルハンさんは、79歳で長くつらい闘病生活に幕を下ろしたご老人です。 メフメトさ …

野生動物の保護区でテントを張っていたらゾッとするようなモーニングコールで起こされた…!

自然界において、地面で眠りにつくのは命がけです。 サルなど木に登れる動物は木の上で睡眠をとり、 地面 …

人間と同じように育てられた結果、自分を人間だと思っているかのように生きる犬!

ラガー 皆さんはペットを飼っていますか? 自分で手間暇かけて世話をする訳ですから、 飼い主さんの誰も …

10年間毎日のように駅で飼い主の帰りを待つ猫のほっこりさせられる12枚の写真・・・

オランダのロッテルダムにある路面電車の駅に毎日ご主人様の帰りを待ち続ける猫がいます。 その猫の名前は …

火事によって大やけどを負い、飼い主にも見捨てられた犬が成長して消防士の一員になる!

ジェイクと火災 今回ご紹介するのは、火事にあった1匹の子犬と消防士。 後に「ジェイク」と名付けられた …

PREV : 突如、不登校宣言をした三女!それに対する母親の答えと教育方針に考えさせられる・・・
紙飛行機を自動的に作って飛ばすマシンガン!これは想像の斜め上を行っている・・・ : NEXT