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最終的に人間が食べるために飼育されていた韓国の犬夫婦→アメリカの保護団体に引き取られ、離れ離れになるものの奇跡の再会を果たす…!


日本の常識ではありえない食文化が、世界には沢山存在します。

ヨーロッパで言えば、イタリアのうじ虫のチーズ「カース・マルツゥ」。

アメリカで言えば、子牛の睾丸「ロッキー・マウンテン・オイスター」。

カンボジアで言えばタランチュラのから揚げ。

日本では滅多に見かけない料理ばかりですね。

そんな中、韓国では犬食という文化があります。

韓国で食用に飼育されていたとある犬の夫婦がアメリカの動物愛護団体に保護されました。

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食べられる恐怖から解放された彼らでしたが、そこから新たな障害が降りかかります。

詳細は次のページにてご覧ください。




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