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ネズミに前足を食べられてしまったリクガメが飼い主の愛情と驚きのアイデアによって自由を取り戻す!


今年で91歳になるリクガメ「ミセスT」は以前に前足をネズミに食べられてしまい、

歩くことができなくなってしまいました。

飼い主のジュードさんはそんなミセスTを救うべく、

1,000ポンド(約14万4,000円)という高額の治療費をつぎ込みましたが治療の甲斐もなく、

ミセスTが歩けるようになることはありませんでした。

そんな時、あるアイデアが浮上したのです。

mrs

気になる方はぜひ次のページをご覧ください。



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