Lenon


Lenonをフォローしよう!


ネズミに前足を食べられてしまったリクガメが飼い主の愛情と驚きのアイデアによって自由を取り戻す!


今年で91歳になるリクガメ「ミセスT」は以前に前足をネズミに食べられてしまい、

歩くことができなくなってしまいました。

飼い主のジュードさんはそんなミセスTを救うべく、

1,000ポンド(約14万4,000円)という高額の治療費をつぎ込みましたが治療の甲斐もなく、

ミセスTが歩けるようになることはありませんでした。

そんな時、あるアイデアが浮上したのです。

mrs

気になる方はぜひ次のページをご覧ください。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

仲良くしていた野良猫がある日突然いなくなった!しかし保健所でその子によく似た猫の写真を発見し・・・

エリックさんの家の庭に、野良猫が姿を見せるようになりました。 その猫はどうやら空腹の様子だったのでか …

ストーブの暖かさを学んだインコの完全リラックスモードの姿が超かわいい!

冬って寒いですよね。 それはどうやら鳥も同じようです。 そんな鳥ですが、 人間のようにストーブという …

この海に浮かぶゴミには考えさせられる…だから漁師は迷わずゴミに向かって飛び込んだ!

これはパキスタンでの感動的であると共に、考えさせられるエピソードです。 カラチ沖でアミール・ラヒムさ …

20年間コンクリートの檻の中に閉じ込められていた虐待状態のサーカスの熊を保護→救出隊員は目を疑った…!

お客さんに笑顔を与えてくれるサーカス。 ピエロがでてきたり、曲芸を見せてくれたり、動物が出てくるもの …

鼻が蝶々のような形をした子猫がたくさんの人々に支えられながら立派に成長!

今回ご紹介する子猫は、鼻が蝶々のような形をしていました!たくさんの人々に支えられ、立派に成長した姿がこちら・・・

PREV : 『逃げ恥』の最終回に隠されたスタッフの遊び心に絶賛の声続々!あの部分に・・・
男性がアライグマが歩道で死んでいる様子をツイートした結果、思わぬ事態が発生した…! : NEXT