Lenon


Lenonをフォローしよう!


6回もの脳腫瘍を耐えた女性が見つけたのは小さな子猫!保護してから彼女の生活が変わり、半年後・・・


オフィスの片隅に…

kes1

看護師として人々を助ける仕事をするララミー・エヴァンスさん。

彼女は6回もの脳腫瘍の再発に苦しめられ、過酷な状況でも前向きに生き、

懸命な治療と強い意志を持ち生き延びてきました。

ある日のこと、ララミーさんがオフィスの近くで見つけたのは小さな子猫。

見つけた時は衰弱していたそうで周りに母猫の姿もなく、

今にもその命の灯が消えてしまうくらい弱り切っている状況。

それでも、ララミーさんの手の中でまだ温かい子猫。

その時ララミーさんは、「まだ生きたい」という強い気持ちを子猫から感じたそうです。

子猫とララミーさんの運命は?

結末は次のページにてご覧ください。



この記事が気に入ったら いいね!しよう

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

コメント

  関連記事

蝶のほっこりするような事実!これはどんな本にも載っていないし学会でも発表されていないでしょう・・・

動物に人の心は通じるのでしょうか。 犬や猫は同じ哺乳類ですし、一番心が通じるように思われます。 だか …

猫を飼って30年経つ父親が猫アレルギー!?医師と母親のやり取りに看護師、笑いを堪えられず(笑)

猫を飼って30年経つ父親にアレルギー疑惑!それを受けての母親と医師のやり取りに看護師は笑いを堪えきれず…(笑)

通りかかった女性の賢明な判断によって命を救われた子猫の成長記録に胸を打たれる…!

とある女性が通勤途中、道端で1匹の子猫を見つけました。 近づいてよく見ると、子猫の身体には無数のハエ …

白菜をワンちゃんから死守する猫の貪欲さとおっちょこちょいな性格が招いた悲劇がこちら(笑)

白菜をワンちゃんから死守しようとするおっちょこちょいな猫!そんな性分と貪欲さが生んだ悲劇をご覧ください・・・(笑)

虐待で目も耳も使えないピットブル→それでも 人間が好きで共に生きたいと願った…!

ある日のこと。 鎖につながれたピットブルを動物保護団体の職員さんが見つけました。 彼の名前は、『ノー …

PREV : 耳鼻科に掲載されていた「院長から保護者へのお願い」の内容に納得の声続々!
ガキ使に出演した斎藤工のいつもと全然違うぶっ飛びっぷりに「もうちょっと仕事選んでも…」と驚嘆の声! : NEXT