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未熟児で衰弱していた子猫を保護!その後、その子猫の母猫がやってきて・・・


未熟児で産まれてしまったり、障害があって自力で生きることが難しい時、

動物界では見捨てられることがほとんどです。

それは親も自分が生きることで必死だからということもあるし、

動物のリーダーは強いものでなければならないのは理性のない世界で生きるには当たり前、

というルールだからでもあります。

pina

この手のひらに収まってしまう程小さな子猫は、母猫に見捨てられてしまったのでした。

子猫が置き去りにされた場所は、母猫は住み慣れたところ…。

住み慣れた場所を離れてまで置き去りにした理由があったのです。

この子猫の運命は、次のページでお確かめください。



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コメント

  1. チー太郎 より:

    私が世話をしていた犬は生まれた直後に母犬に踏まれたらしく、3日意識をうしなっていたそうです。獣医さんに診てもらったのですが、手当の方法がないとのことでそのまま連れて帰ったそうです。ところが蘇生して母犬のおっぱいを飲もうとしても兄弟が3匹いるので飲ませてもらえません。飼い主さんが哺乳させて、遅れて成長しましたが、発育が遅れていて小さいので貰い手がありませんでした。そして我が家に飼ってくれないかと相談があり、これも縁かと引き受けました。今年亡くなり悲しいけれど、楽しい思い出を私たちに残してくれました。

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