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スーパーで買ったウズラの卵を電気行火で孵化させた中学生は命の奇跡を学ぶ…!


千葉県松戸市に住む中学1年生の片岡優貴くん。

学校の自由研究として取り込んだのはうずらの卵の孵化でした。

市販の自動孵卵器を使わずに電気行火で温度管理を確認し、うずらの卵はスーパーマーケットで購入しました。

失敗に失敗を重ねながらも諦める事無く、ついに1ヶ月の取り組みの末、

見事に2羽のヒナを誕生させることに成功しました。

まだ12歳の優貴くんでしたが、このことによって命の大切さを知ることになりました。

その経緯を詳しく知りたい方は、次のページをご覧ください。

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