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鎖に繋がれ、飼育放棄されていたピットブルは4年間ずっと独りぼっちだった・・・


ペットの最期までその命を預かる覚悟がなくて、ペットを飼う人が多いのには驚きます。

なぜ、こんな無責任な人がペットを飼うのでしょうか?

無責任な飼い主によって、悲しい最期を迎えなければいけないペットの話が後を絶ちません。

ペットは物ではありません。

いなくなったから捨てるということはできません。

ペットを飼うことは、飼い主がペットの命を預かることなのです。

その覚悟のない人は、ペットを飼うべきではないでしょう。

chance

今回も悲しいお話がアメリカから届きました。

4年間も鎖につながれたままだったピットブルの、心痛むお話です。

彼の辛いお話は、次のページで詳しくお伝えいたします。

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